• 同族会社が圧倒的に強くなる
    「3年分 受注残をつくる経営」とは

  • 社長と社員の利害を一致させ
    全社員のエネルギーを<受注残づくり>に結集化

  • 社員や部門が自ら行動を促し、自ら考え、
    <3年分の受注残>を積み上げていく

私たちは、主に年商10億円を目指す同族会社、年商10億円~50億円で100億円を目指す同族会社に対して、「業績3年先行管理の仕組みづくり」で受注残を大きく増やすことを実現。わずか1~3年で受注残1~3年分を確保、さらに粗利益5,000万円~5億円を超える利益増加に貢献してまいりました。また、代表の小島は経営コンサルティング業界で13年間。中小から中堅規模のオーナー経営をしている同族会社さま約170社のお手伝いをしております。
 

迫り来る「大波乱の時代」。追い込まれてからでは遅すぎる。どうすれば社長が心から安心できるのか…。確実に生き抜くために必要なこと、それは3年分の受注残をつくることです。
 

目の前の業績を上げるマーケティング手法や営業スキルの強化など、何らかの戦術や能力開発はもちろん大切です。しかし、その前に、もっと大切な 「未来の業績を確実にかつ、永続的に積み上げていく、3年分の受注残をつくる仕組み」、それを推進する我が社の社員が 「人間力の土台を育み、主体的に仕事に向き合う仕組みづくり」 を行なう必要があります。そして、前もって対策を考え実行する文化を育みながら、中長期的に強く儲かる組織に成長していくことが重要です。
 

この領域では、短期的な先行管理・行動管理を実施している場合が多く、業績が上がるが社員が疲弊し続け組織が弱体化してしまう手法や、正しい考え方を伝え、あとは精神論に委ねるというケースがほとんどです。結果として、いつまでたっても同じような課題が克服できず、経営者はもどかしい思いを持ち続けます。私どもは、この課題に真正面から向き合い、多くの経営者の皆様と共に挑戦を積み重ね、独自の手法を体系化しました。
 

私どもは、さらなる成長のために覚悟を決めた経営者さまに、未来の業績を自ら確実に創り出す、そして、我が社の社員が自ら考え行動し、その状況が一目でわかる「3年分 受注残をつくる先行経営」のお手伝いしております。
 

詳しくは、 こちら(初めての方へ) をご覧ください

株式会社 勝負ポイント(旧社名:株式会社 BRIDGE CONSULTING)
代表取締役 小島 主

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