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◎喉から手が出るほど業績を安定させたい。 
さらに、 着実に我が社を成長させたい。

◎大波乱の時代。
市場が縮小するなか、 次の手が打ち切れていない。

◎変えたいのに変わらない我が社。 
停滞した業績や風土を、 何とか打破したい。


⇒ 社長の想いを実現する 実践秘話 や 具体ノウハウ を公開!

 
社長が心から安心できる状態をつくる

「3年分 受注残をつくる 変革経営」 セミナー

 
 

迫り来る「大波乱の時代」。追い込まれてからでは遅すぎる。どうすれば社長が心から安心できるのか…。確実に生き抜くために必要なこと、それは3年分の受注残をつくることです。
 

これまで多くの同族会社に直接関わり、軒並み先行経営を実現させてきた辣腕コンサルタントが、受注残を組織的に増やす手法 【3年分 受注残をつくる 変革経営】 を、初めて公開した注目のセミナー。
 

将来の受注が消滅する3大原因を取り除く。社長と社員の利害を一致させ、全社員のエネルギーを受注残づくりに結集化する。社員や部門が自ら行動を促し、受注残を積み上げていく。これらを実現する独自の変革経営・先行経営手法…とは。
 

 

業績3年 先行管理 の仕組みづくりを導入すると…
【 Befoer 】 (3年分 受注残をつくる 変革経営を導入・実践すると…) 【 After 】

 導入結果…
 
●年商10億円。サービス業Y社。
受注残ゼロ → 導入1年で受注残が1年分。10年で年商50億円!

 
●年商20億円。メーカーM社。
受注残は翌月まで → 導入2年で受注残が2年分。値決め対策も実現!

 
●年商50億円。製造業T社。
受注残は翌月まで → 導入3年で受注残が3年分。新たな粗利4億円も創造!
 
など、大きな成果につながっています。
 
 

ポイントは、3つ。
 
●1.【受注残こそ経営】
社長が願う受注残の規模と実態を可視化し、「社員がどのように受注残を増やせばよいか」が分かる
 
●2.【受注残はすべてを癒す】
社長が命令しなくても、「社員が自ら受注残の積み上げを考え、自然と動く」ようになる
 
●3.【受注残から良質な文化や社風が生まれる】
わすか1~3年で、「受注残を創造する仕組みをまわし、さらに発展させる習慣」が社内に宿る
 
 

いかに受注残を確保して、安心して経営できる状態をつくりだすのか。この本質的な魅力を持つ経営手法について、導入指導で定評がある第一人者が、直接少人数制限定でお伝えします。
 

登壇する小島は、業種業態に関わらず、年商10億円を目指す同族会社、年商10~50億円で100億円を目指す同族会社を中心に、13年間で約170社支援(※大手コンサルティング会社の勤務経験を含む)。
 

経営理論に、社員の感情を導く独自理論を掛け合わせ、受注残の増やし方を体系化。臨床経験を重ね、経営手法を改良し続ける実践者です。
 

受注残を増やすために 「今、何をどうすべきか」 「いつまでに何を成し遂げるのか」 確実に成果を上げる社長や一部の社員は、これらを明確にしています。もし、この正しい判断を組織的に展開できる仕組みがあれば、企業は着実に生き抜くことができます。これこそが 【3年分 受注残をつくる 変革経営】 の役割です。
 

「なぜ、組織的に受注残を増やすことができるのか」 「なぜ社員が、自ら受注残にこだわり行動するようになるのか」 数多くの事例を通して、お伝えします。
 

社長が抱える過剰な苦痛を、適切な豊かさに変える。同時に自社を次のステージに導く。この戦略的経営手法を手に入れる機会として、社長様のご参加を強くお薦めします。
 

 

セミナー風景 株式会社勝負ポイント 小島主

「3年分 受注残をつくる 変革経営」の 主なメリット

  1. メリット1受注残を安定的に確保し、根落ち着いて経営判断ができる
  2. メリット2前もって将来の現実的な業績を把握し、いち早く根本対策を実施できる
  3. メリット3社長と社員が目的や情報・感情を共有し、協働して受注残を増やす文化ができる
  4. メリット4需要と供給のバランスがわかり、経営資源を遊ばせることなく経営フル活用できる
  5. メリット5社長の考えに沿って、社員が自ら考え行動する指示命令が浸透しやすい
  6. メリット6新たなアイデアが発想しやすく、次の事業の柱を自ら生み出せる
  7. メリット7
    社員の考え方・行動習慣が書き換わり、短期間で成果をだせる
     

理論や手法などを実践でどう活かすのか。脳科学や心理学のノウハウを組織運営にどう応用するのか。伸びている会社の条件抽出と現場の試行錯誤を繰り返し、再現性の高い仕組みに昇華させました。それが「3年分 受注残をつくる 変革経営(3年 先行経営)」の仕組みです。
 

私どもは、この仕組みを通じて、同族会社の先行経営体質を強化し、 「社長が心から安心できる状態をつくること。」 「全社員が進化成長しながら受注残を積み上げ・社会に貢献する企業が増えること。」 「地域社会や日本経済へ良い影響を与え、社会全体が活性化すること。」 「日本の明るい未来をつくる一翼を担うこと。」 ができればと考えています。

こんな企業様におススメするセミナーです。

多くの同族会社は、将来の受注残の積み上げ方が 「全社で共有できる仕組みになっていない」 「組織的な仕事の優先順位が見極められない」 という理由だけで、売上を増やすチャンスをみすみす見逃したり、社内の連携がうまくいかず利益を減らしたり、目先の業績に振り回され弱体化したり、各種対策の辻褄があわず組織に混乱を招いたり、という現実に直面しています。
 

特に、
 
●業績をつくる活動が、社長や特定の社員に依存しており、「何とかしたい」と考えている経営陣
●新たに先行経営の仕組みを導入し、もっと強く儲かる組織に成長させたい社長
●前もって手を打っているがうまく機能していない。先手を打つ企業体質を確立したい経営者
 

など、新たに 3年分 受注残をつくる 変革経営(3年 先行経営の仕組み)を導入したい、先行経営の仕組みがうまくいかず何とかしたい、経営体質をさらに磐石なものにしたい、とお考えの経営者様。セミナーへのご参加を強くお薦めします。
 

腕組みイメージ

  • 喉から手が出るほど業績を安定させたい。着実に我が社を成長させたい。
  • 大波乱の時代。市場が縮小するなか、次の手が打ち切れていない。
  • 業績の乱高下をなくして、目標達成はもちろん安定経営がしたい。
  • 目標に到達しない事実にうんざり。もっと早く・着実に安定成長を実現したい。
  • 社員に危機感がなく、思ったように動かない。成果につながらず困っている。
  • 変えたいのに変わらない我が社。停滞した業績・風土を(何とか)打破したい。
  • 特定の社員に負荷がかかり、心身の疲労による脱落・離職に困っている。
  • 主要得意先への依存度を減らしたいが、新規得意先の開拓が思うように進まない。
  • 主力製品・サービスへの依存度を減らしたいが、新製品・サービスの開発や市場開拓が進まない。
  • 直近の業績しか読めず、3ヶ月、半年先の業績を確保できるか不安。
  • 安定した業績基盤をつくり、安心して設備投資ができるようになりたい。
  • 対策が後手になるケースが多く、いつも社内が混乱している。前もって対策が打てる会社にしたい。
  • いつも1から10まで指示命令しなければならない。期待以上の働きをしてくれる社員がほしい。
  • 業績意識・目的意識の低い社員を何とかしたい。受身社員に主体的に働いてほしい。
  • 営業会議がいつも反省と決意表明で終わっている。対策立案と実行フォローの場になっていない。
  • これまで先代社長が感覚的に経営してきたが、これからは仕組みで経営できるようにしたい。
  • 精神論だけでは無理が生じている。気合と根性ではなく、仕組みで業績をつくりだす会社にしたい。
  • システム開発会社に大金を支払わずに、自社で運営できるシンプルな業績管理の仕組みがほしい。
  • 何度かコンサルティング会社に依頼しているが、結局従来のやり方に戻ってしまう。


「3年分 受注残をつくる 変革経営」導入事例のご紹介

3年分 受注残をつくる 変革経営(3年 先行経営の仕組み)を導入し、強く儲かる組織への転換している企業様を一部ご紹介いたします。
 

  1. Case1:製造業T社
    粗利4億円喪失の危機が発覚。事前の対策でカバー!

    最重要得意先向けの高付加価値製品が新素材の登場によって陳腐化。粗利4億を占める取引が停止の危機になる。受注残をつくる活動で新素材の開発情報を事前に入手。3年前から対策に着手。新たな高付加価値製品の開発や、代替得意先の開拓で新たな受注残づくりに成功。会社存続の危機を、新たな粗利確保で乗り越えることができた。また、自ら受注残を積み上げる仕組みが定着し、現在も自主運営で先行経営を続けている。

  2. Case2:サービス業Y社
    受注残ゼロから受注残1年分へ。さらに店舗数も業績も倍増!

    受注型事業ではないから仕方がない…。毎月ゼロから目標を達成する活動に社員が疲弊していく。順調に店舗数を伸ばしたものの、ある時から社員が定着しなくなり、やがて頭打ちに…。受注型事業の発想を取り入れた「3年分 受注残をつくる 変革経営」に挑戦し、社長と社員の関係性を改善。前もって対策を打つ活動が文化となり、店舗数も業績も倍増することに成功。

  1. Case3:卸売業K社
    廃業を覚悟した後、V字回復。先行経営で過去最高の業績に!

    創業50年を超える地域の専門商社。経済不況で一時期売上が7割ダウンし廃業を覚悟。最後の一手として業績先行管理を導入。受注残を積み上げる先行経営で営業改革とメリハリのある経費削減を実施。大幅な赤字を1期で止める。その3年後には、過去最高の売上・利益を出すことに成功。新たな海外仕入先の開拓や製造部門の設立など更なる飛躍に向けて前もって対策を打っている。

「3年分 受注残をつくる 変革経営」セミナーの主な内容

  1. 戦略:1
    大波乱の時代を確実に行き抜く【3年分 受注残をつくる 変革経営】の基本戦略

    ⇒ 受注残づくりを推進する業績創出戦略の全体像

    • 大荒れ市場。縮小社会。受注残こそ生き残る道
    • 遅すぎる。追い込まれてからではギャンブラー
    • 受注残倍増の不等式はDVP
    • 前年比+○%の目標達成は会社を腐らせる
    • 企業の成長を止める中期経営計画の悪態
    • 賢いオーナー社長は溜池づくりにこだわる
    • いい会社をつくると受注残が増やせない
    • 受注残は、意思と戦略で決まる
    • 「3年分」に隠れた秘密
    • 将来の受注が消滅する3大原因
    • 受注残の敵。予実績管理と先行管理のワナ …他
  2. 戦略:2
    全社員で3年分の受注残を創造し、必ず目標を達成させる【布石化戦略】

    ⇒ 社長と社員の利害を考慮し、どのように布石を打つのか

    • 受注残とは、会社の余命。受注残を創造する営業活動4類型
    • 社員にプールの意識を徹底させよ
    • 社員が本気で受注残をつくるたった一つの条件
    • 売上・利益よりも、受注残指数を考えさせよ
    • 受付と仕組みが肝。社長は何も言わなくていい…
    • 独裁経営も、民主経営も受注残は増やせない
    • 受注残を布石化させるシカク
    • できる社員も隠す受注情報とその数値
    • 活動を無意味化させる日本企業の特徴
    • 目の前の受注は、消費して終わり
    • 今すぐやめようPDCAサイクル。笑顔が増えるノルマと受注残管理の違い …他
  3. 戦略:3
    自社のあらゆる活動を半歩ずつ未来連動させる【善循環の受注残づくり戦略】

    ⇒ あらゆる活動を先行経営に連動させ、成果への導線を太くする

    • 社員を健全に脅す危機感づくり。内側→外側
    • 散らかったデスクと頭の中を断捨利せよ
    • シンプルな仕組みをハブにする
    • 上司・部下の関係が悪循環を生む
    • ブレーキをかける幹部社員の特徴
    • スマホやタブレット、SFAが諸悪の根源
    • 「やったもの勝ち」の文化をつくる
    • 営業会議で「なんちゃって」と言えるか
    • 利益が眠る3つの源泉は、社屋にない
    • 狩猟型ビジネスを農耕型ビジネスに転換する
    • チームワークを壊すリーダーのポカミス
    • 新規開拓と深耕開拓の本質… …他
  4. 戦略:4
    全社員が自ら考え、行動して受注残を増やす【先行型“3J”戦略】

    ⇒ 自ら稼ぐ自立型人材を増やし、さらに人を育てる仕組み・体制をつくる

    • 営業社員も事務社員も疲弊する業績管理の共通点
    • あのダメ社員が自ら稼ぎ頭になるコツ
    • 報告書では見抜けない適材適所
    • 社員がステージアップする3大ポイント
    • 我が社がオーナー社長の発想を超えるとき
    • 不平・不満は極限まで蓄積させよ
    • 社員が喜んで商談に挑む魔法のフレーム
    • 浪費ばかりの消耗戦と受注残を増やす創造活動
    • 「打て!狙え!」試作品やサンプルは…
    • モチベーションに頼らないイノベーション …他
  5. 戦略:5
    事業のステージを上げ、受注残確保を長期的に達成し続ける【経営磐石化戦略】

    ⇒ 3年分 受注残をつくる先行経営(業績3年 先行管理の仕組み)を軌道にのせた先にあるもの

    • 受注残は、すべてを癒す
    • 理念を唱和しても変化しない。本当の意味で会社が変わるとき
    • 隠れキーパーソンの発掘と活用
    • 達成するコツ・快感を共有する
    • 氾濫する社外ツールの活かし方
    • 特効薬か、土壌改良か、○○○か
    • 受注残を確保するたった一つの能力
    • 良質な文化・社風を育む、受注残経営の真の価値とは
    • 苦労の先に見えるもの・できること
    • 10年先、20年先を見据えた戦略パートナーとは …他

「3年分 受注残をつくる 変革経営」セミナー講師紹介

セミナー風景 株式会社勝負ポイント 小島主

専任講師 小島 主(MAMORU KOJIMA)

主に「全社員のエネルギーを受注残づくりに結集化させたい会社」「次のステージに進みたい同族会社」「変わりたくても変われない…変革の仕組みが必要な会社」に対して、「3年分 受注残をつくる “変革経営” の仕組み」 を構築し「3年先行経営の文化」 を育て「社長が心から安心できる状態」を構築する 実践型 変革経営コンサルタント。業種業態に関わらず、過去13年間で約170社を超える指導を行う。多くの社長が賛同し、同手法を採用している。
 

支援先では、わずか1~3年で受注残1~3年分を確保。さらに粗利益5,000万円~5億円を超える利益向上に貢献。その的確な指導と成果で 「新たな受注残創造だけでなく、社員が自ら考え自然と動くようになった」 「社長の想像を超えたアイデアが、将来の受注残を飛躍させた」 と全国の経営者から厚い信頼を寄せている。
 

脳科学の見地をビジネスの文脈に落とし込んだ独自の手法は、人間固有の創造性や行動力を引き出し、極めて実践的と評価が高い。
 

挑戦し続ける同族会社・中小企業を圧倒的に強くし、その会社らしさを発揮してほしい。より豊かな社会を創りたい。この使命を果たすために、2014年3月に独立。株式会社勝負ポイントの代表取締役。愛知県小牧市生まれ。名古屋工業大学卒。

「3年分 受注残をつくる 変革経営」受講者の声

 
◎精密機器・製造業 T社長
「思いもよらぬ切り口を沢山知ることできた。社員との関わり方、経営スタイルを今すぐ見直し、先行経営を実現したい。」
 
◎工務店・建設業 S社長
「誰にも言えぬストレスに苦しんでいた。今回学んだ業績を創造する仕組みを、我が社にいち早く定着させ、安心して過ごしたい。」 
 
◎化学品・製造業 O社長
「当たり前と思ってやってきたことが、根本的に間違っていた。それを修正しないと会社が良くならない。もっと早く知りたかった。」
 

「3年分 受注残をつくる経営」セミナーアンケート

 

「3年分 受注残をつくる 変革経営」推薦の声

 
◎大三紙業株式会社 代表取締役社長 松井 孝悦 様
「業績をつくる仕組みを構築したい経営者にとって強力な助っ人」
 
◎ライオンパッケージング株式会社 元代表取締役社長 豊城 邦彦 様
「真摯な態度で経営者の要望レベル以上に応えてくれる人」 
 
◎元 エクリプス日高株式会社 代表取締役社長
 元 大井川鐵道株式会社 代表取締役社長 前田 忍 様
「既成概念に捕らわれない視点で解決に導く」 
 
◎潮梱包株式会社 代表取締役 大竹 史丸 様
「誰よりも可能性を信じ、運用レベルまで手掛ける」 
 
◎サツマ電機株式会社 代表取締役 梶川 久美子 様
「飄々としていて、鋭い。元気な中小企業を増やしてくれる」 
 
◎株式会社ハートビートシステムズ 代表取締役社長 谷村 賢一郎 様
「組織全体の主体性を引き出し業績につなげる」
 
◎株式会社room3 代表取締役 古田 隼人 様サービス業
「決然たるポリシーを持つ貴重なコンサルタント」
 
◎株式会社フォーサイト 代表取締役社長 東田 一人 様
「信頼のおけるパートナー。確実に成果を上げる」
 
 
◎Rikyuパートナーズ税理士法人 代表 谷口 雅和 様
「柔らかさと論理性を兼ね備えたコンサルタント。クオリティの高さを痛感」
 

「3年分 受注残をつくる 変革経営」セミナー概要

小島主セミナー風景

現在、開催予定のセミナーはありません。予定が決まり次第掲載致しますのでしばらくお待ちください。

※日程などご都合がつかない経営者様へ
 公開セミナーの他に、個別訪問型セミナー・個別相談(有料)も実施いたします。個別訪問をご希望の場合は、Home>コンサルティング の申込欄(一番下)より、下記CもしくはDを選択しお申込ください。
・C:個別訪問による社内セミナー『社長が心から安心できる状態をつくる「3年分 受注残をつくる 変革経営」セミナー』
・D:スポットコンサルティング(個別相談)
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